Hydrogen-bottle「TOMO」_Japanese

水素発生ボトルTOMOは電気不要でどこでも携帯可能!!

高濃度水素の経口摂取により 体内の活性酸素を素早く解消します

水素水発生器TOMOは容器と水素発生剤を分離し、水素ガスだけを溶存するため安心安全に家庭や持ち運び先で水素水をお楽しみいただけます。さらに加圧により高濃度で長い溶存時間を実現し、水素ボトル内の溶存水素濃度は約2.0ppm以上(※)を実現しています。

さらに水素を発生させる発生剤は水をかけるだけで水素を発生させるので、電気いらず。必要なものは発生剤をセットしたTOMOボトルと飲料水だけでいつでも簡単に高濃度の水素水を作ることができます。

 

※飲料水のの種類やご使用の環境、水温などにより変化することがございます。




① 水素水の摂取


② 体内の活性酸素(OHラジカル)
と水素が結合し無害な水H2Oへ変化



体内活性酸素が除去

水として体外へ

水素発生ボトルTOMOはここが違う

高濃度水素水精製ボトルTOMOが他の製法による水素発生製品と大きく異なる点、それは 圧力 にあります。

皆さんがご存じの通り、炭酸水も圧力をかけて水の中に炭酸を溶存させているように、水素もできるだけ水の中に溶存しようとすると圧力が必要になります。

他の方法による水素発生製品では圧力がかかっていない、もしくはケータリングされた段階では圧力が抜けている状態のため、水素水を飲んでもその中に含まれている溶存水素は大きく異なる可能性があります。

下の表からもわかる通り、飲む直前の水素溶存濃度は、水素水の生成方法によって大きく異なります。

以下の『水素水の作り方』の動画を見ていただければ、本製品による水素水にどれだけの圧力がかかっているかがお分かりいただけると思います

水素水の作り方

※動画内ではH-BOMBEと表記されておりますが、商品内容はTOMOと同一です